チェックイン時間17:00 - 23:00チェックアウト時間10:00
セルフチェックインの方法
チェックイン前に、予約時にご入力いただいたメールアドレス宛にホストからセルフチェックインの方法をお送りしますので、チェックインの1~3日前頃に受信ボックスをご確認ください。セルフチェックインの詳細については、"よくある質問"の「」を参照してください。
レシート / 領収書
この宿泊施設ではレシートまたは領収書の発行ができません。
宿泊における注意事項
契約条項【Accommodations Policy】
(適応範囲)第1条
当施設が利用客との間で締結する利用契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
2. 当施設が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。
(利用目的)第2条
施設利用者は、当施設で利用を目的として使用するものとし、その他の目的、営業に使用してはならない。
(言語)第3条
施設利用者はいずれか一つの言語に対応できなければならない。
(1)日本語
(2)英語
(3)中国語
(利用申し込み)第4条
当施設に利用契約の申込みをしようとする者は、原則予約サイトからとし、次の事項を当施設に申し出ていただきます。
(1) 利用者の氏名
(2) 利用期間
(3) 利用者の連絡先
2 . 利用客が、利用中に継続を申し入れた場合、空室がある場合のみ応じることがある。
(利用契約の成立)第5条
利用契約は、利用客が予約した時点で成立するものとする。
(利用契約の拒否)第6条
当施設は、次に掲げる場合において、利用契約の締結に応じないことがあります。
(1)この約款に対し理解を得られない場合。
(2) 満室により客室の余裕がないとき。
(3)暴力団、暴力団員、暴力団準構成員又は暴力団関係者の出入り。その他の反社会的勢力の事務所の拠点にする可能性があるとき。
(4) 当管理者に対し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
(5) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により利用させることがで
(利用者からの利用契約解除)第7条
利用客は、当施設に申し出て、利用契約を解除することができます。
2. 当施設は、利用客が利用契約の全部又は一部を解除した場合、キャンセルポリシーに準じるものとする。
3 . 当施設は、利用客が連絡をしないで利用日当日になっても到着しないときは、その利用契約は利用客により解除されたものとみなし処理致します。
(当施設からの契約解除)第8条
当施設は、次に掲げる場合においては、利用契約を解除することがあります。
2. 天災等不可抗力に起因する事由により利用させることができなくなった場合やその他の理由で当施設が受け入れることが出来なくなった場合
3.他の施設をあっ旋した場合
4.以下の事由が発生した場合、当施設側より勧告を出し、利用客が応じない場合解除できるものとする。
(1)大音量の音響を発する、または大きな声での会話により周辺住民に迷惑をかけること。
(2)鉄砲、刀、爆弾、発火性を有する危険物を持ち込むこと
(3)大型の金庫もしくは大型の物品を持ち込むこと
(4)排水溝を腐敗させるもしくは詰まる可能性のあるものを流すこと
5.以下の事由が発生した場合、何ら催促もせず解除できるものとする
(1) 利用客が暴力団、暴力団員、暴力団準構成員又は暴力団関係者の出入り。その他の反社会的勢力の事務所の拠点にすること。
(2)ペットや猛獣、毒蛇など明らかに近隣に迷惑をかける動物を持ち込んだとき
(3) 利用客が施設及び他の利用客、近隣住民に著しい乱暴な言動を行い、迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(4) 利用客が伝染病者であると明らかに認められるとき。
(5) 当施設管理者に対し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
6. 当施設が前項4及び5の規定に基づいて利用契約を解除したときは、利用客がいまだ提供を受けていない利用サービス等の料金は返金いたしかねます。
(利用登録)第9条
利用客は、チェックイン後利用者名簿に代表者の個人情報及び利用全員の氏名を記入して頂いた上で部屋内のIPadで利用者名簿を撮影して頂きます。
提出を頂けなかった場合、確認の電話を入れる場合がございます。
(施設への立ち入り)第10条
施設管理者は次の管理上特に必要のある場合は、あらかじめ利用者の承諾を得て、施設内に立ち入ることがあります。
(1)衛生面、省エネ、安全性の保持
(2)設備点検
(3)不審な行動、問題が見受けられるとき
(4)その他、施設内への立ち入りが必要なとき
(客室の使用時間)第11条
営業時間は12:00-21:00
利用客が当利用者施設の客室を使用できる時間は、チェックイン時刻からチェックアウトまでとします。ただし、延長する場合はご退室時間の30分前に部屋にあるipadからもしくはご案内の冊子にある24時間ゲストサポートの番号からお電話ください。
当日の状況により延長できない場合もございますので、ご了承ください。
2. チェックアウトの時間を過ぎ速やかに退室した場合はこの限りではないが、退室勧告に応じていただけない場合は1時間ごとに5,000円の追加料金を徴収いたします。
(利用規則の遵守)第12条
利用客は、当施設内においては、施設内に掲示した利用規則に従っていただきます。
(利用後の清掃)第13条
チェックアウト時部屋の清掃は不要です。しかしゴミは各自持ち帰ってください。
(契約した客室の提供ができないときの取扱い)第14条
当施設は、予約締結後利用客に客室を提供できないときは、利用客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の施設をあっ旋するものとします。
(利用客の手荷物又は携帯品の保管)第15条
利用客が施設内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品はお預かりは一切いたしません。
2. 利用客がチェックアウトしたのち、利用客の手荷物又は携帯品が当施設に置き忘れられていた場合において、発見日を含め7日間保管し、その後処分いたします。ただし、飲食品に限っては発見時点で処分いたします。
3.忘れ物の発送を希望する場合は着払いとする。
(損害賠償について)第16条
利用客の故意又は過失により当施設が損害を被ったときは、当該利用客は
当施設に対し、その損害を賠償していただきます。
すべての宿泊ゲストはチェックイン時にパスポートの提示が必要です。また、都市や地域によっては別途宿泊税や入湯税を当日支払う必要がある場合があります。